逆算して夏の終わりくらいから美容脱毛を開始するのがおすすめ

友人の腕の無駄毛が気に掛りました。

前はどちらかというと、VIOラインや両脇なんかの通常はさほど見られないような場所をサロンにお願いしていました。

その女友達がキッカケで、寒いシーズンであってもTシャツとかも身につけるし、温泉の浴衣や袖をまくったりと、わりかし肘下って目立つなぁと悟り、脱毛の施術を受けることにしました。

出向いていたミュゼプラチナムで追加の契約をしました。

スタッフさんの対応もいいし、店内も清潔感があります。

腕毛をやってもらっていて良かったのは、効果が日々見えることです!

家の中では冬でも腕を出した服装なので、毛の減り方(抜け方)が分かってウキウキします。

ひじ下のムダ毛にブリーチ剤を使用したりして毛足が長かったので、脱毛処理をしたつるすべの腕にお手入れをするのが習慣になりました。

肌メンテの時間が増加しましたが、一年中迷うことなく肘下を露出出来るようになったので幸せです。

最後に一つ付け加えるなら、処理前にまるまる肘下のむだ毛を剃毛するので、脱毛したあとの一週間くらいは腕の無駄毛のジョリジョリ感があります。

男の人と接触が多いような夏のデートなどは、接触があったらビックリされる可能性があるのでそこの所を忘れずに!

逆算して夏の終わりくらいから美容脱毛を開始すれば、夏季までに終わるはずです。

 

女というのはムダ毛の始末に体中神経を使っている

脇、脚、肘下、顔全体、指、ビキニライン・・・女というのはムダ毛の始末に体中神経を使っているものだなって心底おもいます。

とりわけ自分はビキニを着るようなお仕事ではないのですが、それでも身だしなみとして年がら年中無駄毛処理はやっています。

そんな私ですが一箇所だけ全くお手入れしていないパーツがあります。

その場所は、ずばり、「背中」です。

ぶっちゃけ自分以外の女子はどうやってるのかと気掛かりなのです。

自分ではじっくりと目を向けられないところですが、どう考えてもウブ毛があるのは承知してます。

ただしどう考えても自己処理できないパーツだと感じているのです。

剃刀処理したくても腕がそんなにまわりません。

子供ならば、水着になる授業の時気恥ずかしいのでお母さんにかみそりでやってもらうとかそのようなケアはいいんじゃないでしょうか。

むしろ無駄毛量が多いとか考え込んだり、悪口をいわれたり、そんな経験をしたら気の毒なので思春期の女の子をお持ちのお母さまはくれぐれも気をつけて頂ければと声を大にして言いたいのです。

ところで、私の背中に関することですが、エステで総身での脱毛の施術までは不要なくらいの「産毛」だという前提で、まず重要な部分から段々と脱毛施術を進めていこうと思っています。

 

女の子の永遠のテーマであるむだ毛ケア

思い返せば、男の子に関心を持ち始めた中学生の時から気に掛りだして、20年近くこのテーマで苦労してきています。

ですが、これを怠っていない間は割と女子力をつけている方だという気がします。

迂闊にもお手入れをしないまま、はやし放題なんて!それが普通になってしまったらオス化してしまいます。

彼と会う時に、無駄毛のお手入れをしないというミスをしたというエピソードもあります。

そんな日はデート中もナーバスになるし、更には夜は絶対に帰宅したい。

万一の際は殆ど見えない明るさにしないとなりません。

あたしがエステティックサロンに出向いていたころ、「私の場合、脇毛が一本だけしかないので脱毛エステで脱毛する必要がないんですよね。

」と店舗のおねえさんが教えてくれました。

えっ?毛の濃さに悩まされ続けてきたわたしと180度も違う人がいるんなんて!

自分に必死で、他の人のムダ毛量なんて良く分かりませんから、そういう方もいるのかぁとそれはそれは驚いたものです。

もう自立して自由になる金銭もあります。

脱毛専門サロンでツルツルになるべく脱毛施術をしています。

つるすべの肌は、本当に女度が磨かれますね。

このまま、女性を忘れないよう怠らないよう、努力するのみ。

女ってば時間もお金もかかる生き物ですね。

 

もっと早くからやっていれば良かった脱毛施術

長い間無駄毛が濃いことに悩んでいました。

自分自身のムダ毛に気付いたのは小学5年生の時のプールの授業でした。

まわりの女子たちがたわむれている様子とあたしの脚や手を比べてみて、「えっ、もしかしたらわたくしは皆と違っているの?」と気づき、その辺から女性用剃刀でムダ毛のお手入れ無しでは肌を見せられなくなってしまいました。

勿論友だちや家族にも相談することなく、只々極力暑い時季でも肌を隠して、電車などでもワキを気にして素直につり革をつかむことができず、と細かいこととは言えどもあらゆる時に自分のムダ毛を気にしてしまい、窮屈な生活を続けていました。

エステの話は人伝に聞いたりしていましたが、広告ではじゅうぶん理解できない料金プランや、19歳以下の人は保護者の同意が必要であることなど色んな関門があって、なかなかスタートを切れずに気付いたら大学を卒業しました。

それから社会人になって、さあ!お試し体験から脱毛を受けることにしました。

脱毛に興味深々だったくせに脱毛の仕組みをよく知りもしなかった自分は、光をあてて、すぐ抜けるんじゃないということに気が抜けました。

その事から繰り返し処理を受ける必要性を知り、施術さえ受けられれば短時間で脱毛できると思っていた自分の知識の無さにすごく恥ずかしくなりました。

ですが、はじめて生えていた毛がぽろぽろと抜ける瞬間を目撃した時はすごくうれしくて、あたしのこれまでの不便な生活を思い出しました。

家族に頼んででも、もっと早くからやっていれば良かったなぁとちょっと後悔しています。

【参考】恋肌 カウンセリング予約